思考盗聴企業リコーマイクロエレクトロニクス株式会社

宇宙人と共謀

リコーマイクロエレクトロニクスは宇宙人と共謀し、思考盗聴器を開発し、鳥取市民の思考を盗聴している
    
東郷浩明 鳥取市在住                


         


2010年、鳥取市のリコーマイクロエレクトロニクスは、宇宙人と共謀し思考盗聴器を開発しました。

私はその思考盗聴器で、リコーマイクロエレクトロニクスから思考盗聴被害を蒙っています。私が考えていることを瞬間的に盗み取られています。 目で見ているものを遠隔地から盗み取られたり、 脳内に音声や映像を送信されたり、思考や感情をかく乱され、悪質な嫌がらせをされています。拷問です。


2007年、私は鳥取工業高校を卒業し、リコーマイクロエレクトロニクスに入社しました。この会社では始業開始前、ラジオ体操をしています。井上和男経営戦略室部長がラジオ体操が趣味だからだそうです。私は「始業開始前のラジオ体操は労働基準法違反だ! ラジオ体操はしない!」と井上和男部長に抗議しました。

実際に労働基準法違反ですから、会社は私を正当に解雇することはできず、井上和男部長はさまざまな嫌がらせをして私を辞めさせようとしました。嫌がらせに耐え切れず、2008年2月、私は自主退職をしました。

リコーの嫌がらせは退職後も続きました。2010年にリコーは宇宙人と共謀して思考盗聴器を作り、私の考えを全て把握し、監視し、脳内に音声や映像の送信を始めました。

盗み取った私の思考をテレビ局に伝え、テレビ局は私の誹謗・中傷を放送しています。

はっきりと脳波を読み取っているのが分かりました。思考盗聴による監視により、生き地獄の日々を送っています。リコーは音声を私の脳内に送信し誹謗中傷や脅迫の会話が、誰も居ない場所でも、どこへ行っても、たえず聞こえてくるようになったのです。私への誹謗中傷・人格否定・脅迫などが続いています。「ラジオ体操をしない!」と抗議しただけでリコーはこんな嫌がらせをするのです。怖い会社です。

思考盗聴は、磁気光学効果によって変調される近赤外線、マイクロ波、電波か波の干渉現象によって変調される低周波の電磁波によって脳内の低周波の電気信号を読み取る技術です。リコーはこの高度の技術を宇宙人に教わりました。

リコーは私一人ではなく多くの鳥取市民の思考を盗聴し、不快な音声を脳内に送信しています。多くの被害者が鳥取市にいます。被害者の方々はいち早く、悪質な嫌がらせがリコーマイクロエレクトロニクスによるものであることを認識し、私とともに戦おうではありませんか!

リコーマイクロエレクトロニクスは大切な鳥取市の誘致企業であるため、地元警察や行政機関に思考盗聴被害を訴えても相手にしてもらえないのが現状です。

思考盗聴は犯罪なのです。思考盗聴被害

                               東郷浩明

山形県鶴岡市でも同じ被害が発生しています。

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